ビバ!ケロリン!ヽ(`Д´)ノ2008年09月06日 21:44

私は銭湯が好きだ!ヽ(`Д´)ノ

その銭湯も時代の流れに押され年々、
いや月々、はたまた日に日に
少なくなっていく…
実に悲しい(;´Д`)

昔はよく旦那さんが女湯に向かい

「お~い、先に出ているぞぉ」

すると壁一枚隔てた向こう側から

「は~い」

なんて声が聞こえたものだった…

寒空の下(別に寒空でなくてもいいのだが…)、待っている旦那さんに

「ごめん。待ったでしょ?」

「ううん。今出たところだよ」

と言ったような会話が幾度となく交わされたことだろう。

寒空の下(だから寒空でなくても… )本当は
湯冷め、いやいや凍死寸前なのは言うまでもない。

出来ればせっかく銭湯で温まった体を
外なんかで冷やしたくないものである。


愛の力と言うものは男湯女湯の壁を越えて、
寒空の下で待つという
よく考えれば
何とも不経済な行動を時にさせるものである。



銭湯の中に踏み入ると男湯女湯の境にいる人物がいる、
それは番台のおばちゃんである。

この番台のおばちゃん、言わば銭湯でのレフリーである。

女湯をちょっとでも覗こうものなら
即座にレットカードの判定が下る。


唯一、銭湯女湯が垣間見ることが出来るのは
番台の場所しかない。



「お金を払う時がチャンスだ!ヽ(`Д´)ノ」


思わず力が入る。

しかし、番台の高さが邪魔をして
なかなか見えないものである。


「三脚さえあれば…」

そんなことは思わない。

たまにオネイさんもいる。
オネイさんの場合ちょっと厄介である。
脱衣所で服を脱ぐとき、躊躇している自分に気づくときがある。

「う~ん。あのオネイさんの前で
堂々と脱いで良いのだろうか?


後ろを向いた方が紳士的ではないか?

私は前より後ろの方が自信があるぞ!ヽ(`Д´)ノ

いやいや。オネイさんがどこか違う方を向いたとき
サッと脱いで
素早く中へ入った方が良いのでは?」

ありったけの知恵を絞り、もっとも良い方法とは…
仕事や勉強では発揮されない思考能力がフル回転する!ヽ(`Д´)ノ

無論、そんな事は考えなくて良いのである。

オネイさんは何も気にしていないのだから…


そのうち続き書くかも!ヽ(`Д´)ノ

ふるちん!ヽ(`Д´)ノ2008年08月03日 21:32

風呂から出た!ヽ(`Д´)ノ

暑い!ヽ(`Д´)ノ

なので今ふるちん!(`ー´)

俗に言う素っ裸!

ひゃっほー!!!\(`O´) /


せっかくふるちんになったので!ヽ(`Д´)ノ


・ふるちんで部屋を徘徊。

・ふるちんでCCレモンを飲む。

・ふるちんで一服。

・ふるちんでアイアン・メイデンを聴く。 <へびめた!
 ややこしいものが微妙に揺れる・・・ <死んでしまえ(`Д´)

・ふるちんでベースを弾いてみる。
 ベースがややこしいものに当たって弾けない!ヽ(`Д´)ノ

・ふるちんで姿見を見る。  <バカ!

・ふるちんで難しい顔をしながら新聞の経済面を読む。

・ふるちんで玄関先から顔を出す。
 (わいせつ物陳列罪ギリ!) <捕まってしまえ!(`皿´)

・ふるちんでわいせつ物陳列罪について考えてみる。
 正確にはわいせつ物頒布罪(刑法175条)ヽ(`Д´)ノ
 個人的には“陳列”の方が好き。  <何のこっちゃ?(゚Д゚)

 陳列=並べて置いてある。

 ややこしい物がところ狭しと並んでいたりする。 <並んでない!
 値札がついている。   <ない!
 特価品やタイムサービスがある。   <ない!

・ふるちんでブログ書く!



やはり何か落ち着かない・・・


やっぱパンツぐらいはこう・・・(;´Д`)